SEPとは Self-Expanding Program/セルフ・エクスパンディング・プログラム

SEP(セップ)とは、Self-Expanding Programの略称で、2002年小林惠智 教育学・経済学博士によって提唱された、 最低限の投下努力量で自己の目的・目標を達成するプログラム、
すなわち、「人生の目標達成のための最強ツール」です。

SEPの3つのステップ

SEPは大きく3つのステップから成り立っています。

可能性を見極めて・・・

思考行動パターンを分析する個性診断や、特性の類型化(タイプ分け)によって、自己の「力」を見抜き、可能性(潜在能力)を見極める。

可能性を見極めて・・・

自身の方向性を定め、自己を活かす目標・目的設定する。
ハピネスエレメント分析シートや可能性チャートを使用し「できること(能力)」「したいこと(願望)」「すべきこと(価値)」を明確にしよう。

可能性を見極めて・・・

個々に合った目標達成の考え方や心理的トレーニングを理解し、最小限の努力で確実に達成する。

SEPの狙いと目的

SEPの大きな狙いと目的は、自己の能力に合った方法で、過度な努力をする事なく成功体験を実感していただく事です。
「あるがままの自分」を受け入れ、受講者自ら目標を達成する喜びや充実感を味わう事で、あなたなりの目標達成法を確立・実践していただきたいと願っています。

SEPとは